2017年08月14日

自宅でボクシングの練習



まだ初心者のかたにオススメです。
値段もお手頃ですね。

パワーをつける目的でやるよりかは、パンチのタイミング練習で使うといいでしょう。

上下左右のコンビネーションの練習にもなりますね。

大橋秀行 ボクシング 新!完全教則 中級篇 [DVD]



150年に一度の天才と言われた大橋秀行氏のボクシング完全教則 中級編です。

ジムで習ったことのおさらいとしてはDVDを見るのもいいでしょう。

基本練習などは各ジムなどではさまざまです。
このDVDを見ても練習スタイルは各ジムの指導者の指示にしたがって下さいね。


2017年08月11日

自宅でサンドバックの練習



自宅でサンドバックとパンチングボールの練習が出来ます。

このスタンドでの注意点としては、強くパンチを打ちすぎないことです。

またパンチングボールはタイミングをつかむための練習ですので、強いパンチを打つ必要はありません。

自宅でサンドバックの練習するときもしっかり基本フォームを守りましょう。

またケガしないために握り方も基本通りにやりましょう。

2017年08月09日

試合予想。山中慎介、ルイスネリー

山中慎介が無敗のルイスネリーと対戦。

無敗のメキシカン相手に山中は、どんな作戦で挑むのだろうか?

山中の持ち味である左ストレートは相手に知られています。

そして相手はメキシカンであるので日本人ボクサーが苦手とするアッパーを多用してくるでしょう。

接近戦は山中にとって注意したいですね。

おそらく試合は疲れたところの後半に左ストレートを決めるでしょう
posted by 茂 at 22:01| Comment(0) | 試合予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パリングで防御

パリングは試合に勝つ為に重要なディフェンスの一つです。
特にジャブの差し合いなどで効果的に使えます。
ダッキングより簡単な動きで防御でき、すぐに反撃ができます。
相手のジャブをパリングして、すぐにリードパンチを出せば優勢な試合運びをすることができます。
注意点としては、なるべくリードパンチでパリングしないことですね。
相手のフェイントに引っかかるとパンチをもらってしまいます。



2017年08月06日

村田諒太の再戦 エンダムに勝てるか?

村田諒太がエンダムと再戦する事になりました。

前回の試合ではダウンを奪いパンチを多くヒットさせていたけど負けました。

今回の課題はパワーでしょう。

明確かつダメージのあるパンチを多くヒットさせれば勝つでしょう。

焦ってKOを狙ってしまうとカウンターが危険ですので慎重な試合運びをすると思われる。
posted by 茂 at 20:30| Comment(0) | 試合予想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

親子でボクシングしよう

ボクシング好きのお父さんは、これで、お子様とコミニケーションしましよう。




子供とのコミニケーションは、キャッチボールだけではありません。

子供のパンチをミットで受けるのも、コミニケーションです。

ボクシングトレーナーは選手とのコミニケーションをミットでやってます。

=ボクシングのアイテム=

2017年08月03日

最強のボクシングトレーニング 



ボクシングジムに通いたくても、少し抵抗がある方にオススメ。

ジムで教わる初歩的なことが載っています。

またジムに通ってる人もこの本を読んでジムで実践してみましょう。

筋トレしている人にもオススメですね。
ボクサーみたいな逆三角形のような体を作りましょう。


2017年08月02日

左アッパーを有効に使う

オーソドックスタイプの選手にとってリードパンチである左アッパーを習得すれば、有利な試合展開に運べます。

この左アッパーですが、ジャブのようには使えません。

いきなり左アッパーから打っても効果はないです。

主にコンビネーションとして使います。

効果的な使い方として、接近戦で右ストレートの後に左アッパー。
もしくは、ワンツー左アッパーなどがいいです。

またダッキングを多く使う相手選手にも左アッパーのカウンターは効果的です。

接近してきて中に入ってるくる選手に左アッパーはよくカウンターが決まりますね。
posted by 茂 at 23:37| Comment(0) | アッパー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボクシングの基本をマスター

ボクシングをやって初めて教わるパンチはジャブです。

これは、一番良く使うパンチで非常に奥が深いです。

最初のうちは、鏡に向かって反対側のガードを下げずに打つようにしましょう。

そして、パンチを打ったあとは元の位置にもどし、繰り返しの練習を行います。

なれてきたら、前進をしながらやってみましょう。
注意点としてはバランスです。





posted by 茂 at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 初心者用トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする